私は専門学校時代に特別養護老人ホームでアルバイトをした事があります。
ちなみに私が通っていた専門学校は介護福祉士を養成するところです。
その為に卒業後はほとんどの学生が福祉関係施設に就職します。
私が特別養護老人ホームにアルバイトをしようと思ったきっかけは卒業する前に現場の厳しさを体験して自分の介護技術を磨く為でした。
介護技術があると卒業して就職してからもすぐに即戦力として活躍できるからです。
また、専門学校は学費がかかるので親の負担を軽減する為に出来る限り自分で学費を稼ごうと思ったからです。
ちなみに特別養護老人ホームのアルバイトは主に専門学校が休みである土曜日と日曜日と祝日に働かせてもらいました。
勤務形態は学生だったので夜勤は免除してもらいましたが早出や日勤や遅出は行いました。
交代制勤務なので遅出の後の早出はしんどかったですが、それも3ヶ月くらいで慣れました。
また、業務は主に移乗介助や食事介助や排泄介助や入浴介助です。
特に移乗介助や入浴介助は腰を痛めるリスクがあったので慎重に行いました。
勤務後は腰の負担を軽減する為に接骨院にも通ったりもしました。
そのおかげで腰を痛めてヘルニアになることもなく仕事ができました。
私は学生時代に特別養護老人ホームでアルバイトをしたおかげで介護技術を学ぶ事も出来て人間関係についても勉強できました。
現在は専門学校を卒業して介護職リーダーとして有料老人ホームに勤めていますが、専門学校のアルバイト経験があったからこそ今の自分があるといえます。

また、どうしてもお金が必要なときには短期のアルバイトをしたり、季節ものの数日間のアルバイトをしたりして、短期間でお金を稼いだりもしていましたね。

一番よかったのがお歳暮のアルバイトでしたね。※アルバイトお歳暮

最初は、きれいに包むことがむずかしくて時間が掛かっていたのですが、毎日ひたすら包んでいると慣れてくるものでテキパキとできるようになり、そうなってくると楽しくできるようになりましたね。

 

私はコールセンターでアルバイトをしていたことがあります。このバイトを始めたきっかけは、募集人数が多く、友人と一緒に働くためでした。また時給も良かったためです。

入った時の時給としては、1000円スタートで、私が住んでいたところでは高時給のバイトでした。しかも結果を出せばすぐに時給が上がるのも、選んだ理由になります。

しかし入ってみて思ったことは、とにかくハードな仕事だということです。私がバイトをしていたコールセンターでは、とにかく電話をかけ、インターネット回線を営業するといった仕事内容でしたので、1件でも多く電話をかけないといけません。

しかも電話営業ですので、すぐに電話を切られたり、怒鳴られたりすることもかなりあり、精神的にきつい仕事です。

働き初めて数ヶ月後にはかなりの人数がやめましたが、私はなんとか続けることができました。

続けた理由としては、成績も良く時給も1200円まで上がったいたことです。私の地元では時給1200円のバイトというのはほとんどありませんでしたので、続けることができました。

また慣れてくると、この仕事を楽しめるようになったのも続けることができた理由になります。

どういった風に話せばお客さんが聞いてくれるのか、慣れてくると大体わかってきます。そうするとお客さんとの会話も楽しむことができ、コミュニケーション能力も高まりますので、つらいバイトではありますが、良いことも色々あるバイトです。

このバイトをしたおかげで、今は営業力に磨きをかけ、管理職として営業の仕事をしていますので、感謝しているバイトです。

あの時頑張って働いたかいがあったな、って思っていますね。バイトを侮っちゃいけませんよ(^^)/

バイトで得るものは結構多いと思うので、学生の方たちは今のうちに色々バイト経験しておくのがいいと思いますよ。

ちなみにこちら<即日アルバイト>で探すことが出来ますよ。 結構良さそうなバイトがたくさんありますよ(^^)/

収入と支出のバランスは常に考えて生活するべきですが、どうしてもお金がなくて困るという場面は不意に訪れます。そんなとき、リスクの高い手段を選ぶと、その場だけでなく後からトラブルになる可能性もあるので、私はリスクの少ないことから検討してみることにしています。

具体的には、まずは所持品を売却することを考えます。手軽に売ることができるのは、本やCD、ゲームなどですが、家具など大きなものも視野に入れます。オークションサイトではトラブルの可能性もあるので、すぐにお金が必要な場合は店舗で買い取ってもらうようにしています。

それだけでは足らない場合、兄弟や両親に相談します。家族というものは、関係にもよるとは思いますが、基本的には協力してくれるものだと考えています。甘えすぎるのは良くないですが、困ったときに頼れるのも家族だからこそだと思います。

家族からの協力が得られなかった場合、消費者金融で借りることを選びます。利子や返済が遅れてしまった場合などを考えれば、家族から借りるよりリスクが高いので、いきなり消費者金融から借りることはしません。※お金がない

審査に落ちてしまい、どうしてもお金が用意できない場合に友人・知人を頼ります。たとえ親しい仲でも、お金の貸し借りは関係を変えてしまうと思うので、リスクが高い方法だと思っています。なので友人から借りることは、最後の手段だと思っています。

それでもダメだった場合は、役所などに相談しに行きます。

このように私の場合は少しでもリスクの少ない順にお願いをしていったり頼ったりします。

お金がないっていう状況に陥らないようにしっかりと貯金をしたり、計画的にお金を使うようには心がけてはいるのですが、不本意な出費や急な出費っていうのは生活をしている中で起こりうることだと思っているので、いつ何が起きてもいいようには最低限の対策は考えているつもりです。

 

私は今生活を普通にする為にまとまったお金が欲しいです。
私の自宅では今13年前に購入したオール電化の設備に不具合が発生しており、
毎日の生活の心配事の一つになっています。
ポンプの温水器の不具合でお湯が沸かない時が週に1回か2回発生してしまいます。
今は表示されるエラーを無理やりリセットして使い続けています。
150万円で買った電気温水器とIC設備は耐用年数が10年と言われているのですが光熱費の削減の為に思い切って購入しました。
しかし今は父親がせっかくの60歳を過ぎても働ける職場を体調不良で仕事を辞めてしまい、母親も高齢で心臓が悪いので仕事に行くことができません。
今は生活資金は私の仕事の給料だけになってしまっているので高価な設備を買う余裕がありません。
修理をするだけでも10年前の設備なので検査をしてもらうだけでも数万円がかかってしまい修理をした場合でも高額なお金がかかってしまうとメーカーに言われ結局買い替えを奨められました。
買い替えた場合は今の設備の撤去もあるので、本体の単価は依然より安くなったとは言え結局150万円はかかってしまうと言われました。
車が1台買えてしまう高額なお金だけに、急に買える訳がありません。

個人向けローンっていうのがあるらしいのでそこでローンを組んで購入することも検討していますが、150万円の借金を抱えるっていうのも結構返済が大変になるので悩んでいるところです。両親がまだ元気で働けて収入も得ることができているのならば両親と一緒に返済することも可能なんですけどね・・・無理に働いて身体を壊してしまうのも大変なので・・・
もしまとまったお金が手に入るなら、毎日の不安を解消する為にすぐに新しいオール電化の設備に更新して毎日安心して生活をしたいです。

月収は税引きで50万円ほどです。主人、私、息子の3人家族です。

住宅ローンは5万円ほどで、管理費含めても6万円です。これに光熱費が2万円ほど加わります。

駐車場代は1万2千円です。食費が5万円ほど、息子の習い事が6千円ほど。子供の学校関係で5千円ほど。携帯など通信費が夫婦で1万円かかります。

それに家族3人の保険代が2万円加わります。また、主人の大学の奨学金の返済が2万円です。

このように毎月絶対に出て行く費用が約20万円かかります。

これに加えて、レジャーや衣服代、外食代などの雑費や、主人のつきあいのためのお金などがかかってきます。

これらは毎月変動し、5万円から10万円といったところです。家電など大きな出費がある月も出てきます。

貯蓄額を最初に決めてから、やりくりすればよいのでしょうが、今のところ、いるぶんを使ってから残った分を貯蓄にまわすという感じで、やりくりしています。

こうやって書き出すと20万円から25万円貯蓄できる計算になるのですが、実際はそれほど出来ていません。

もちろん固定資産税などで多く出費がある月もありますし、冠婚葬祭などで大きく出て行く月もあります。

ボーナスはありませんので、毎月の貯蓄をしっかりとしなければいけないのですが、なかなか家計簿もきちんとつけられていないのが実状です。

今では、主人の給料も上がりだいぶ良くはなってきましたが、数年前までは今ほど給料もなく生活に困っていたことがありました。

ひどい時は全然お金が足らずに借りていたこともありましたからね。【即日融資 主婦

あの時は本当に大変でしたね。この先どうなるかなんて分からないので、少しでも多く貯蓄しておかなければいけないんですけどね。。。

なかなか難しいです。もうあの時みたいな苦しい生活はしたくないですね。。。

今日は朝早くからサッカーを見ていたので寝不足です。。。

日本代表の本田圭祐がACミランに移籍したんでね。やっぱりミランファンとしては本田が入って嬉しいし、試合も見逃せないですよね。

まさか日本人がミランの10番を背負うなんて日が来るとは思ってもいなかったですよね。

本田には頑張って活躍してもらいたいですよね。

今ミランは調子が悪いんで、本田がどうにかしてくれれば日本人としても嬉しいです。

ただ、今日の試合は勝ちはしたけど、内容的にはイマイチでしたね。。。

まぁこれからドンドン活躍するのを期待しときます!!

私は以前車で2時間ぐらいかかる隣の県に引っ越した時に、犬を飼っていて、その移動手段で大変困りました。

うちは数年前から車を手放していたので、私達は隣の県に引っ越す時に高速バスで移動したのですが、犬は高速バスに一緒に乗せることができなくて、引越し屋さんに家具と一緒に運んでもらうようにしたのですが、うちの犬は人見知りが激しい上に車にもすぐ酔うので、大丈夫だろうかと、心配で心配でしょうがありませんでした。

それでも何とか新しい引越し先まで家具と一緒に引越し屋さんのトラックに乗せて犬も連れてきてもらったのですが、着いたとたんに犬がくたくたに疲れてなおかつ警戒心が強くなっていて、新しい環境をすぐに受け入れることができなくて、大きな声でずっと吠えっぱなしで大変でした。

引越しのトラックの中の檻に入れられていたのも大きなストレスの原因みたいで、暗くてとても怖かったみたいです。

仕方がないと云えば仕方がない事なのですが、しばらくの間ずっと犬が情緒不安定になっていて、いつも吠えてばかりいたので、犬の心のケアと引越しの荷物の片付けで私はとても疲れてしまいました。

何かもっといい方法で、ペットを運べる手段があるといいなぁと思いました。

まず引っ越し前は引っ越し業者に頼んだが、ケージにどの程度の荷物が入るか予想出来なかった。

おおよその大きさはパンフレットなどに書いてあるものの、家族の協力を得ても実際にどのようになるかシミュレーションできないため少し荷物を減らさざるを得なかった。

結局の所引っ越し屋の積み込みの上手さでスペースはむしろ余った方だった。 これならもう少し運べた荷物があっただろうに。

次に現地に到着すると、荷物が来るまでの間ひたすら暇である。がらんとした空間でずっと待たなければならないし 時間指定も少々の幅があるからよほど計画的に行動しないと近所の散歩すら無理。

布団も無いからお昼寝もできず、ネット回線もまだ開通してないから暇つぶしに本当に困った。 また到着までにトイレットペーパーを買い忘れたため、しばらくトイレを我慢する事になった。

引っ越し業者が来てから荷物の搬入までは非常に楽である。基本的に積み込み等は業者に任せていればいいし 家電の設置は大抵コンセントを繋ぐだけ。しかしここで困ったのがタップが無い事である。

実家から引っ越し、実家に延長コードやタップを置いてきてしまったため、壁に設置する冷蔵庫などは良いとしても、PCなど部屋のインテリアやデザインを考えて好きな場所に置きたいものが置けなくなってしまった。 しかも夕方頃にそれに気づいたため、タップを買うのは次の日になってしまった。

ネット回線の開通を引っ越し当日に行えないと本当に困る。私の携帯やパッドは実家ではWi-fiで高速通信を行っていたため、3Gに切り替えて使っているとあまりの遅さにイライラするし、友人や海外との連絡に使っていたskypeが使用不能になると一週間程度全く連絡が取れなくなってしまった。今でも冗談半分で行方不明と思っていたと言われる。

過去、引越しで何度も痛い目にあったことがある。 それは騒音。もちろん自分が出す騒音に苦情を言われたこともあるし、隣人の騒音に悩まされたこともある。

恐らくご近所トラブルの発端は、ほとんど騒音でないかと思う。 でもやはり引越しで気をつけなきゃいけないのは、隣人が出してくる騒音だ。

これは自分で努力しても何ともできないので、正直すごく辛い。今から引越しを考えている人は、この騒音には十分気をつけることをおすすめします。

不動産業者と物件を見て回るのは、大抵昼間が多いと思う。この時間は住人は仕事で出払っていることがほとんどなので、生活音はあまりしない。

個人的には、日曜のできる限り遅い時間に見せてもらうことをおすすめします。

仕事が休みで、友達や恋人を連れ込んで聞こえる生活音をチェックしておくと、後後のトラブルの防止にもなるでしょう。 他人の生活音が聞こえるということは、自分の生活音も聞こえているということにも十分注意してください。騒音で悩まされると、プライバシーがないという二重の苦しみを味わうことになります。

覚えている限り、過去12回ほど引っ越した経験から、断言させていただきます。 引越しは騒音に始まって、騒音に終わります。

引越しで困ったことは、いくつかあります。まず、引き払う住居の粗大ゴミや生ゴミ処理でした。自治体の規則で出す日が決められていて、それ以降にでたゴミの処理に困りました。

なるべく、ゴミをださないようにするために最終的に、コンビニ弁当や外食が増えました。梱包してから、必要になったものもあります。電気ガス水道電話の停止日や開始日の管理です。 新居はあらかじめ電気ガス水道を使えるようにしておきますが、停止日の管理などを計画してやらないと無駄に代金を払うことになります。家具などの搬入のために寸法を測っても、実際に家具を設置してみたら、扉や引き出しが引っかかってしまい計画通りに置けなかったこともあります。

後は、インターネットが繋がらないことでした。インターネットが使える環境がないと、薬局や病院や郵便局がわからないなど周辺情報がわからず手間取ってしまったことがあります。

また、家具の運送の際に傷がついてしまったこともあります。新居が思いのほか、汚れており家具設置の前に全体的に掃除必要になったこともあります。

これらは、それなりに料金の高い引越し社に頼めば解決しますが、新しく生活を始めるとなると物入りとなるため節約したくなり、引っ越すたびにお金がかかるので困ることもあります。 また、急ぎませんがクレジットカードの住所変更の管理も大変でした。



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